2017年10月23日

2017年10月22日のつぶやき




















































































































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2017年10月22日

2017年10月21日のつぶやき






























































































































































































































































































































































































posted by まきちゃん☆ at 17:01| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ナラタージュ」小川真司プロデューサーに聞く。 映画を成立させるには、スター松本潤が必要だった

かつて、孤独を埋めるように愛し合った高校教師と女生徒が、数年後に出会い、再び、恋の炎が燃え上がる。
離れられない恋人たちの情愛を、松本潤と有村架純が、しっとりと演じて、魅せる2時間20分の大作。
ティーン向けの恋愛ものが流行る中、あえて、オトナの恋愛映画に挑んだ、小川プロデューサーにその狙いを伺いました。
───「ナラタージュ」は2時間20分もある、いまどき珍しい、大作感ある恋愛映画でしたが、そこは狙ったのでしょうか。
小川 最初に脚本を読んだとき、小品のフランス映画みたいで良かった反面、この時代に映画化するのは難しいと思いました。とはいえ、原作の構図は、先生(松本潤)と生徒(有村架純)ともうひとりの男(坂口健太郎)との三角関係というラブストーリーの王道の構図は持っているので、ある種のスケール感を出すことで、メジャー映画としてのパッケージ感を出せるかもしれないと考えました。『ライアンの娘』のような昔の文芸大作映画みたいなものが最近ないなと思ったんですね。小さく作るより、大きく作るほうがチャンスがあると。

昔から巨匠監督が、2枚目のマネーキングしたスターを起用して、文芸映画を作ることは、東宝、松竹、大映あたりがやっていました。佐田啓二や石原裕次郎などが出ていて、芸術祭参加作品になるようなものがあったんです。僕らはそういう作品を目指そうと。それで、とにかく、キャスト次第だと思いました。
───松本潤さん、有村架純さんありきだったと。
小川 そうですね、有村さんは、前から行定勲監督と仕事をしたいと思っていたようで、話は早くて、あとは、葉山先生を誰にするか。この映画のキーは葉山先生ですから。そこで、思いついたのが松本くんです。今、最大のスターといえば嵐であり、彼らの中でこの役が出来るのは松本くんしかない。以前、「陽だまりの彼女」(13年)で一緒に仕事をやって、またご一緒したいと思っていたんです。

───ラブシーンの内容は、問題にならなかったんですか?
小川 基本的にそれはあんまり問題にならなかったですね。激しい絡みを見せることは本筋ではないし、行定さんがきれいに撮ってくれるだろうという前提があったから、そんなに議論にならなかったです。

───実際、行定さんが巧く撮っていましたね。
小川 見せ方ですよね。はっきり見えてなくても見せた以上に効果がある(笑)。
───松本さんは月9「失恋ショコラティエ」(14年/レビュー)でも割りときわどいシーンやっていますしね。今回、松本さんには眼ヂカラを封印することが課せられたそうですね。
小川 彼にメガネをかけさせることがテーマでした。メガネキャラにするっていう(笑)
───体重も増量されたとか。
小川 中年の体型に寄せて。ふだんの鍛えたカラダだと、ちょっとキャラのイメージと違いますからね(笑)。
実は、今回、一番、悩んだのは、髪型でした。映画撮影と嵐のライブが重なっていたため、先生のもっさりした髪型を地毛でやるのが難しくて、急遽、ウィッグを作りました。
───後ろ姿のラインから肌の感じまで、徹底して、スター松本潤ではなく、中年教師という役に寄せていってました。

小川 「陽だまりの彼女」のときは、「花より男子」とは違うものをやってもらおうと思って、彼の中にある真面目さを出してもらいました。次はまだ違う引き出しがあると思っていたので、今回は、真面目は変わらないですが、ちょっと大人になったところを出してもらえてよかったです。彼に限らず、自分が関わる作品では、その人が次のステップにいくものを作りたいと思っています。既存の松本潤のイメージを搾取するような使い方はしたくない。もっと新しい魅力を引き出して、成長してもらいたいと思っています。

恋愛映画を作るのはおもしろい

───2時間超える、ほんとうに大作ですよね。
小川 本当は2時間にしたかったけど、高校時代、大学時代、現在と3つの年代にまたがって描かれているので、観る人が体感で情報処理する時間が必要でした。これより短くすると情報処理できなくなって逆に長く感じてしまうんですよ。だから、観ていてそんなに長くは感じないはずです。

───それは、昨今の恋愛映画と対極のようですが。
小川 いま、ティーン向けの学校が舞台の恋愛映画ばかりで、大人が観る作品は少ない。そこはまだまだ需要があるのではないかという気持ちはありました。

───小川さんはこれまで「ジョゼと虎と魚たち」(03年)、「ハチミツとクローバー」(06年)、「陽だまりの彼女」(13年)など、恋愛映画をたくさん作ってこられました。恋愛ものに一家言ありますか?
小川 恋愛映画を作るのはおもしろいです。結局ストーリーの方向性が男女関係でくっつくか離れるかのどちらかだし、そこに嫉妬などのいろいろな感情が入ってきて、わかりやすい。ホラーと恋愛ものは、わかりやすいので映画を作りやすいです。

───それで量産される。
小川 ジャンルとして確立されていますから。

───いまの男女は恋愛しないと言われるにもかかわらず、恋愛映画当たっているわけはなぜなんでしょうか。
小川 当っているのは主に、少女向けコミックの映画化ですよね。それも、当然ながら、売れている原作を映画化することが前提になったものです。16から20歳くらいの女性が観ています。恋愛ものだけですからね、若い人が主人公になり得るものって。若者向けの、こうあってほしいという憧れの形をそのまんま見せちゃうような作品もあっていいですが、いままで自分がいろんな映画を観てきた作品には、そうじゃない大人の映画もたくさんありました。逆に、いまそういうのがないから、作りたいという思いはあります。

───大人の恋愛映画の、若者向けとの違いはどういうところでしょうか。
小川 大人の恋愛は、好きだから結ばれるという要素だけで済まない。そこに“生きる”とは何かという問題が絡んできます。その最たる例が、劇中に引用した成瀬巳喜男監督の「浮雲」。これが行定さんも僕も好きで、僕はこれを「ジョゼと虎と魚たち」を作るときにも参考作品として観ていました。「浮雲」は、戦争中につきあいはじめた男女(男には妻がいる)が、戦後、落ちぶれていって、それでも別れられない。その絆とか生き様が、すごく丁寧に描かれていました。「ナラタージュ」も、どん底にいた男女がたまたま出会って惹かれ合うという話です。付き合うのがゴールではなく、そこから相手や自分自身にどう向き合うか?リア充がすべてとか、結婚しないと勝ち組に乗れないとか、人生は勝ち負けだけではないよね? という問いかけです。

───単なる恋愛を超えた作品になっているわけですね。
小川 結局ねえ、この人たちどうしようもないじゃないですか。人としてはダメな人たちですけれど、弱いんですよね、泉も葉山も。小野くん(坂口健太郎)も弱い。その弱さを、ダメだと切り捨てるのではなくて、ダメな部分を人間らしさと捉えて描いていくことなんですよね。そうしないと、世の中が窮屈ではないかという漠然とした思いがあって。でも、最初、松本くんには「葉山のことがわからない」と言われました。彼は葉山とは真逆の、ちゃんとしようとする人なので。

───松本さんは、流されがちな葉山とは違うんですね。
小川 葉山は、このストーリーに沿った事実だけ、客観的に並べていくと相当ひどい男に見えるわけ。え、結婚していたの? っていうね。(笑)。それで、松本くんと、いろいろ話し合って、“弱さ”というキーワードを出して、役を理解してもらいました。有村さんも、この恋愛を必ずしも肯定できないが抱きしめてあげたいと言っていて、それはこの映画の確信をついている言葉だなと思いました。

───理解するふたりの知性がすばらしい。そのうえ、スターだから最強ですね。
小川 スターでないと、表現における自由さが獲得できないんです。揺るぎないスターがいるからこそ、お客さんが安心して観ることができる。「人生は近くで見れば悲劇だが、遠くから見たら喜劇」という言葉のように、恋愛経験をある程度積んだ大人の人が観たら、笑えるところもあると思います。そこでそういう台詞言うか? って(笑)


小川真司
1963年生まれ。アスミック・エース入社後、ゲーム開発を経て、2000年、「リング 0〜バースディ」で映画プロデューサーとしてデビュー。以降、「ピンホン」(02)、「ジョゼと虎と魚たち」(03)、「恋の門」(04)、「ハチミツとクローバー」(06)、「ノルウェイの森」(10)などを制作。12年独立し、ブリッジヘッドを設立、「陽だまりの彼女」(13)、「味園ユニバース」(15)、「トイレのピエタ

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posted by まきちゃん☆ at 11:15| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松本潤も坂口健太郎もダメ男!? トラウマになる恋愛映画…その名は『ナラタージュ』

大好きな人がいて相手はその気持ちを知っている。時として応えてくれるけれど、決して手には入らない…そんな恋をしたことってありませんか?
優しくて、気を持たせるのが上手くて、でも白黒つけてはくれない。そういうズルい男にハマってしまう女性は少なくないでしょう。

松本潤さん演じる『ナラタージュ』の主人公の教師・葉山もある意味、その手の男。思わせぶりな態度でヒロインの泉(有村架純さん)を翻弄し続けます。

彼女の想いはいつしか恋へと昇華していきますが、気持ちを伝えられないまま卒業式を迎えます。普通の先生と生徒の関係で終わるはずだったその日、葉山はなぜか泉にキスをし…。
大学生になり、彼と再会した泉は、忘れようとしていた想いがあふれ出して苦しむのですが、それをわかっていながらも決して向き合おうとはしない葉山。
彼女を心配し、受け止め、優しく接するのに、大事なところでいつもスッと引いてしまいます。そのくせ深夜に突然、電話をかけてくることも。そのあたり含め、いろいろ、いろいろ、ズルい男なんです。
泉は孤独にさいなまれていた高校時代、居場所を与え、救ってくれた葉山を慕っていました。そして、彼がいる社会科準備室に入り浸っては映画の話をしたり、一緒に手作りクッキーを食べたり。

一方、泉に恋をする大学生の小野(坂口健太郎さん)は、彼女の葉山への想いを知りつつ、真っ直ぐに気持ちを伝えます。

よく「女性は追うより追われるほうが幸せ」と言いますが、小野との関係はまさにこのパターン。爽やかで理知的なイケメンにあそこまで想ってもらえるなんて!とうらやましくなること、しばし。でも、穏やかな時間はそう長くは続きません。
“付き合ってるのに片思い”状態の小野は葉山に激しく嫉妬し、泉を束縛するように。その豹変っぷりは一見の価値あり!

特筆すべきは、泉が夜道で見知らぬ男性に後をつけられて小野に電話で助けを求めるシーン。恋人が怖い目に遭っているというのに、彼はこんな言葉を投げかけます。
「もしも俺が迎えに行くって言ったら、もっと俺のことを好きになってくれる?」
嫉妬に狂った男の余裕のなさが伝わってくる一言。でも、これもまたズルいですよね。
普段は優位に立てないから、彼女が困っているときに、わざと傷つく言葉を吐くという…。もちろん彼自身も、本当は言いたくなんてなかったでしょうけれど。

他にも小野は、独占欲ゆえに泉を傷つけ、苦しめる行為をたくさんしでかします。完璧なイケメンの皮をかぶった束縛男…普段の爽やかなイメージを覆すキャラクターにびっくりしちゃう。
というか、坂口さんの顔面じゃなかったら、ちょっと許せないレベルのクズ男かもしれません。


トラウマになる恋愛映画
『ナラタージュ』は、今をときめく松本潤さん、坂口健太郎さんのそんなダメ男っぷりを堪能できる…と言ったらアレですが、とにかく、キレイなだけではない、生々しい“恋愛”が描かれた作品です。

原作は、2006年版「この恋愛小説がすごい!」第1位に輝いた島本理生さんの同名小説。ここ最近、続々と公開されているティーン向け恋愛映画とは一味違った大人向けのラブストーリーに仕上がっています。
10代の頃にはきっと理解も共感もできなかった感情が詰め込まれていて、なんだか胸が苦しくなるほど。
行定勲監督はこの作品について「こんなことだったら恋愛なんてしなきゃよかった…というもう一面の恋愛を描いて、いい意味で若い人たちに傷をつけたかった」と語っていました。

確かに、キラキラした恋愛しか知らない世代にとっては、かなりのトラウマになりそうな濃密なラブストーリー。観る人の年齢や性別、恋愛経験によって、捉え方も感じ方もずいぶん変わってきそうな気がします。
とりあえず、誰かを本気で愛したことのある女性には全力でオススメしたいなと。そして2回目に観るときは、ズルさと弱さを隠し持っている男性と一緒に行くといいかも。
ぜひ映画館の暗闇の中、“決して許されはしない、けれど、一生に一度しか巡り会えない究極の恋”を目撃してください。

【STORY】
大学2年生の春。泉のもとに高校の演劇部の顧問教師・葉山から、後輩の為に卒業公演に参加してくれないかと、誘いの電話がくる。
葉山は、高校時代、学校に馴染めずにいた泉を救ってくれた教師だった。
卒業式の日の誰にも言えない葉山との思い出を胸にしまっていた泉だったが、再会により気持ちが募っていく。
二人の想いが重なりかけたとき、泉は葉山から離婚の成立していない妻の存在を告げられる。
葉山の告白を聞き、彼を忘れようとする泉だったが、ある事件が起こる――。
10月7日(土)全国ロードショー
監督:行定勲 
原作:島本理生(「ナラタージュ」角川文庫刊) 
出演:松本 潤 有村架純 坂口健太郎 大西礼芳 古舘佑太郎 神岡実希 駒木根隆介 金子大地/市川実日子 瀬戸康史
配給:東宝=アスミック・エース
(C)2017「ナラタージュ」製作委員会
公式サイト:『ナラタージュ』
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ナラタージュは、色々な感想や記事が出ていて面白いね(^з^)-☆
私的には誰もズルくないと思うんだよね(笑)
思いのままに相手を想い、そして自分の気持ちを、間違っていてもさらけ出したり言わなかったり。。。それが人間だよね(^з^)-☆
posted by まきちゃん☆ at 10:48| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『ナラタージュ』だけじゃない!「教師×生徒」禁断の恋を描いた小説3選

松本潤さん主演の映画『ナラタージュ』が話題になっていますね。
ヒロインを務めた有村架純さんは、第22回釜山国際映画祭にてアジアスター賞を受賞!過去にはあの渡辺謙さんやイ・ビョンホンさんも受賞した賞なのだとか。
『ナラタージュ』ってどんな作品?
『ナラタージュ』は高校教師と生徒の恋を描いたラブストーリーで、原作は2006年版「この恋愛小説がすごい!」第1位に輝いた島本理生さんの同名小説です。
「教師と生徒という立場で出会った男女が時を経て再会し、禁断の恋に落ちていくさまを描いたラブストーリー」という、あらすじを読んだだけでもドキドキしちゃう!?
映画のほうも行定勲監督が「こんなことだったら恋愛なんてしなきゃよかった…というもう一面の恋愛を描いて、いい意味で若い人たちに傷をつけたかった」と語った通り、キレイなだけではない生々しい“恋愛”に胸が苦しくなるような作品に仕上がっています。
原作を読んでから映画を観るか、それとも映画を観てから小説を読むか…みなさんはどのように楽しみますか?

禁断の恋を描く漫画原作の映画たち
この『ナラタージュ』以外にも、教師と生徒の恋愛を描いた作品はたくさんあります。
山下智久さん主演の『近キョリ恋愛』(生徒役は小松菜奈さん)や、永野芽郁さん主演の『ひるなかの流星』(教師役は三浦翔平さん)、そして10月28日公開の『先生!、、、好きになってもいいですか?』(生田斗真さん&広瀬すずさん主演)など、漫画を原作とした実写映画も続々と発表されていますね。
先生に恋をした経験がある人はもちろん、そうでない人も、観たらキュンキュンしてしまいそう!
それにしても『野ブタ。をプロデュース』『ごくせん』『花ざかりの君たちへ〜イケメンパラダイス〜』などで高校生を演じていたイケメンたちが、今は教師役かと思うと感慨深いものがあります。
『山田太郎ものがたり』でお坊ちゃまを演じた櫻井翔さんなんて、今や『先に生まれただけの僕』の校長先生ですし…。
さておき、漫画もいいけれど小説も魅力的!ということで、今回は「教師×生徒」の恋を描いた小説をご紹介します。


14歳…中学生時代の忘れられない恋
『ツ、イ、ラ、ク』(角川文庫)
近畿地方の架空の町で生まれ育った女性の幼少時代から30代までを描いた作品で、中核となるのは中学生時代。14歳の隼子は若い教師・河村と出会い、ふとした事件をきっかけに禁断の恋へと“墜落”していきます。2人の関係が噂になり、隼子を守るために河村は別離を決意。
やがて大人になった隼子は東京で会社勤めをし、淡々とした日々を送っているのですが…ラストは思いもよらぬ結末が?直木賞作家・姫野カオルコさんが、渾身の思いを込めて恋の極みを描ききった長編小説。

不器用でひたむきな大学生の恋の行方
『夜明けまで1マイル』(集英社文庫)
若い女性に圧倒的な人気を誇る『天使の梯子』の村山由佳さんが描いた、大学生の“僕”と大学講師マリコ先生のラブストーリー。憧れのマリコ先生には海外に研修中の夫がいて…。不器用でひたむきな恋の行方に切なさを覚えます。
不倫ものだけれどドロドロ感はなく、若さゆえの甘酸っぱさを感じられる青春恋愛小説です。幼なじみでありバンド仲間のうさぎと“僕”の微妙な関係にも注目。

30代独女と70代のセンセイの恋
『センセイの鞄』(文春文庫)
芥川賞作家・川上弘美さんによるちょっと不思議な恋愛小説。30代の独身OLツキコさんは、ひとり通いの居酒屋で高校時代の国語の教師と偶然再会し、一緒に飲むことに。それ以来、憎まれ口をたたき合いながらセンセイと酒をたしなみ、露店めぐりやキノコ狩り、お花見、あるいは島へと出かけるように…。
30代と70代という年の差を超え、切ない心をお互いに抱えつつ流れていく、ゆったりとした日々が心地良い作品です。
禁断の恋を追体験!?
教師と生徒の恋愛は、基本的にはタブー。けれど、禁じられているからこそ、一度恋が始まると燃え上がってしまうのかもしれません。
10代の頃のような恋をしたい、全身全霊をかけて恋愛してみたい…そんなふうに感じたら小説を手に取り、禁断の恋を疑似体験してみてはいかがでしょうか。
DJH8v6YVoAAXm86.jpgDI_K9H3VAAA1l_p.jpgDI_K9H2UQAA6hi0.jpgDJH8v6TUMAAHmm5.jpgセンセイの鞄、好き。。。70代の松本潤主演で、観たい(*´▽`*)
posted by まきちゃん☆ at 10:38| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この作品は、松本さんのターニングポイントになるはず。。。ナラタージュ

映画コメンテーターの有村 昆さんが注目の新作映画をセレクト。
作品の宣伝担当者と、その魅力&見どころを語ります!
 
Pick up Movie
『ナラタージュ』
行定 勲監督が贈る衝撃の純愛ストーリー
大学2年の工藤 泉(有村架純)のもとに、高校の演劇部の顧問・葉山貴司(松本 潤)から、後輩の卒業公演に参加してくれないかと誘いの電話がくる。葉山への想いを寄せていた泉は、再会の気持ちが募っていく。


【監督】行定 勲
【出演】松本 潤、有村架純、坂口健太郎、大西礼芳、古舘佑太郎、神岡実希、駒木根隆介、金子大地、市川実日子、瀬戸康史
全国にて公開中
c2017「ナラタージュ」製作委員会


 
葉山先生役・松本 潤さんの新境地となる演技に注目!
有村 先生と生徒、この普遍的なテーマを、『世界の中心で、愛をさけぶ』の行定 勲監督が、2017年のビートに乗せて描くと、どんな感じに仕上がるのか、興味津々だったんだよね。そこに主演はトップアイドル・嵐の松本 潤さんに、今最もたくさんの映画に出ている女優である有村架純さんでしょ。これはヒットしないわけがない! なんと言っても松本 潤さんの演技は、新境地を開いた感じですごかったね。

長谷川 私は原作のファンでもあるんですが、すごく忠実で、原作に流れる空気もそのまま同じで感動しました。原作者である島本理生さんも映画になったこの作品を、とても気に入っていると聞いています。

有村 とにかくシャワールームでのシーンは、松本さんと有村さんの思い切りの良さが生きていて、迫力があったよね。アイドルではなく、攻めてる感じで。なんだか息づかいまで聞こえてきそう…。

長谷川 このシーンは、本番は1回でОKだったそうです。

有村 他にも一発ОKのシーンが多かったらしいね。それだけふたりの気合いが伝わってくるよね。

光の使い方と間合い行定監督の手法が見事
有村 有村架純さん演じる、大学生の工藤 泉を好きになる、大学生・小野怜二役の坂口健太郎さんは、影の主役じゃないかと思うんだよね。こういう嫉妬心むき出しにして、束縛する男っているよねぇ(笑)。今回、坂口くんが悪役に徹してくれたから、主役のふたりも一段と映えたし。僕は学生の時、全くモテなかったから、気持ちが分かるなぁ(笑)。

長谷川 私は観ているうちにどんどん泉になった気分になって、感情移入してました(笑)。

有村 光の使い方や、セリフとセリフの行間に気持ちを込めるといった行定監督の手法が見事。すべての邦画ファンも必見だね。みんなでワイワイ、という感じの作品ではないけど、「読書の秋」みたいな感覚でしみじみと観て欲しいね。今旬のふたりの主演俳優を、ぜひ映画館の大画面で味わって下さい!DMOcLPDUMAALSJz.jpgDMK2BhzUQAAvuuJ.jpgDJOODIJUEAANiEb.jpgDJOODIgUMAAaWd3.jpgDJB0XClVYAE_3DP.jpg
posted by まきちゃん☆ at 01:35| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月21日

ナラタージュとミックスに出ている瀬戸くん!(*^^*)

こんばんは♪(*^^*)

今日は嵐にしやがれがありますね(^з^)-☆楽しみ楽しみ\(^-^)/

私は瀬戸くんの顔が大好きなんだけれど(^з^)-☆
ナラタージュの瀬戸くんとミックスの瀬戸くんは全く違う役ですごく雰囲気も違うしやっぱり役者さんだね\(^-^)/

ナラタージュは、可愛らしい顔に似合わずとても低音でイケメンな声の瀬戸くんなんだよね!(*^^*)
懐中時計を持つ瀬戸くんはとってもイケメンで綺麗な顔でアップが惚れ惚れするよね(^з^)-☆

ミックスは、まだ見に行っていないけれどテレビの予告などを見ていると、とってもゆるふわパーマで、カッコカワイイ(^з^)-☆
ちょっとジャニーズっぽい雰囲気なんだよね(笑)

ナラタージュは始めと終わりに出てくるだけだけれどとっても存在感があって、ヒロインの未来を予想させる、とっても重要な役だね!\(^-^)/

潤くんも、今回の主演映画は主演だけれど、ずっと出ずっぱりというわけではないんだけれどずっと葉山先生の面影や匂いを感じるんだよね(^з^)-☆

葉山先生。。。。とっても生徒想いで、いい先生でそして無邪気なところがある男の人だよね(^з^)-☆
私は、葉山先生が大好き過ぎて(笑)
何回も映画館に通ってしまうよ\(^-^)/

潤くんの手、声。。。。色っぽい!(*^^*)
大好き!\(^-^)/
posted by まきちゃん☆ at 20:04| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月20日のつぶやき


































































































































































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15日までの映画興行収入ランキング

土日の興行収入ランキングと現在の累計収入(2017年 10月14日〜10月15日)



1
Fate/stay night
Heavens Feel
第一章
4億1303万0840円

2
猿の惑星:聖戦記
(グレート・ウォー)
2億0200万0000円

3
アウトレイジ 最終章
9億2514万6200円

4
ナラタージュ
6億1403万1200円

5
亜人
10億3197万8900円

6
僕のワンダフル・ライフ
6億7531万2500円

7
ナミヤ雑貨店の奇蹟
9億0611万0500円

8
ドリーム
2億7086万3400円

9
恋と嘘
(数値未公表)

10
ダンケルク
15億7176万2400円

11
怪盗グルーの
ミニオン大脱走
72億6903万5500円

12
三度目の殺人
13億6945万5600円

13
あさひなぐ
4億2570万5600円

1週間で、6億円越え。。。ナラタージュDMK2BhzUQAAvuuJ.jpgburi-ze3.pngDLnLUYBVoAA47qX.jpg
posted by まきちゃん☆ at 12:44| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

嵐のニューアルバム50万枚突破\(^-^)/

こんにちは♪(*^^*)ナラタージュに浸ってしまっている日々ですが、嵐のニューアルバムもすごい売上で凄い人気だね(^з^)-☆

アルバムを聞いたら、ますます11月に札幌に行くのが楽しみに(^з^)-☆

11月の札幌は木曜日から遊びに行くよ\(^-^)/

ライブは 、金曜日土曜日日曜日と三日間参加して、月曜日に帰る予定(^з^)-☆

木曜日。。。。嵐の行った焼肉店で嵐会

金曜日。。。。札幌で嵐会

土曜日。。。。札幌で嵐会

日曜日。。。。札幌で嵐会

月曜日。。。。札幌でお茶会

ライブとお友達たちとご飯を食べたり、お茶したり、ランチしたりの約束がいっぱいで嬉しいよ♪(*^^*)

潤くんたちが作ったアルバムを聴いていたら。。。ホントいい感じ(^з^)-☆

潤くんたちが作り出す新しいライブ楽しみ楽しみ\(^-^)/
posted by まきちゃん☆ at 11:57| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

勇気、勇気!の潤くん(*^^*)可愛くてカッコいい!(*^^*)

こんにちは♪(*^^*)

VS 嵐を見返していたんだけれど、潤くんがめちゃくちゃ可愛くてかっこいいね(^з^)-☆

紫のスーツ姿で距離感にチャレンジする潤くん(*^^*)

最後のチャレンジャーということで有利だったこともあるんだけれど。。。めちゃくちゃ勇気があったね(^з^)-☆

1 m 70 cm。。。あの近さまで接近できるって凄いね(^з^)-☆

潤くん。。。度胸があってめちゃくちゃかっこよかったよ\(^-^)/

そして、来週はガッキー出演だね楽しみ楽しみ(^з^)-☆
posted by まきちゃん☆ at 11:23| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

深夜に電話をしちゃう葉山先生。。。ナラタージュ

こんばんは♪(*^^*)

もう寝た方がいいような時間なんだけれど。。。起きています!\(^-^)/

ナラタージュで。。。。葉山先生が小野くんの家で一緒に寝ている泉に電話をかけてしまうシーンがあるけれど、葉山先生が、柚子ちゃんのことで、心を開いてくれない柚子ちゃんに対して、思い悩んでいる様子が会話から伺えるね(;´д`)
泉には、葉山先生しかいなかったから、助かった。。。。
柚子ちゃんに男友達がいなくて葉山先生に最後の手紙を託していたら。。。葉山先生は柚子ちゃんを助けることができたかもしれないね

葉山先生。。。。いい先生だね♪(*^^*)

ナラタージュ。。。。ロングランして1月も上映していますように(^з^)-☆
韓国では来年の2月から上映されるんだね\(^-^)/
2月はソウルに遊びに行こうかなぁ!(*^^*)
posted by まきちゃん☆ at 02:32| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

葉山先生のお母さん。。。。ナラタージュ

こんばんは♪(*^^*)

ナラタージュ。。。。最後のベッドシーンで、二人が懐中時計の話をしているシーン(^з^)-☆
葉山先生の話を聞いていると葉山先生のお母さんは、葉山先生の口調を見ていると、とっても気が強くてしっかりしているお母さん像を想像したよ(笑)
出て行くお父さんがいけないんだろうけれど、出て行くお父さんに対して厳しいなぁと思ったよ。。。

しっかりしているテキパキしているお母さんの息子さんて優しくて穏やかな子が多いかも(笑)

葉山先生のお母さんなら、お嫁さんと色々あって事件が起こってしまうのも少し分かるような気がしたよ(笑)

潤くんがラジオで言っていたナラタージュ2はないと思うけれど 、葉山先生のその後が気になる(*^^*)

映画はロングラン作品になると3ヶ月ぐらいしているんだよね(^з^)-☆
ナラタージュも年をまたいで1月中旬ぐらいまでしているとうれしいなぁ!\(^-^)/

私的には、葉山先生はイケメンで綺麗な顔をしていて、優しくて素敵な先生だなぁと思うんだよね(^з^)-☆

潤くん主演のナラタージュ。。。。大好き!\(^-^)/
posted by まきちゃん☆ at 02:22| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

携帯電話の履歴を見る。。。。ナラタージュ

こんばんは♪(*^^*)

潤くんのラジオ3回目でついに終わってしまったね(;´д`)潤くんの声、大好き!\(^-^)/

お酒があれば。。。。ずっとラジオをすることができるという潤くん(*^^*)
そんな潤くんが大好き!\(^-^)/

喋り足らない潤くん(*^^*)
ナラタージュ2ね。。。私はありだわ(笑)

潤くん主演の映画。。。次回作、楽しみ\(^-^)/

今はナラタージュね(^o^)/~~

ナラタージュと言えば。。。。小野くんが泉の携帯電話の履歴をチェックするシーンがあったけれど(笑)

私は彼氏の携帯電話の履歴を見たいと全く思わないけれど見られたことは何回もあるわ(笑)

どっか消えていなくなったりすることがよくあるから浮気してると思われてたんだろうね(笑)

付き合っていてもお互い自由だから、相手のプライベートを全て知らなくてもいいと思うんだけどね。。。でも、すべてを知っておきたいと思う小野くんの男心もわかるけどね(^з^)-☆

そうそう、泉が追いかけられて怖くなって小野くんに電話をして迎えに来てもらうシーン。。。。私は泉みたいにまっすぐで真面目じゃないから、絶対、小野君のこと一番大好きだからと言ってすぐに迎えに来てもらうわ(笑)

でも、そうなっちゃうと葉山先生の家の前で待つことはないからドラマティックじゃないんだよね(笑)

小野くんは泉が大好きで愛しているからこそ、やっちゃうんだけどやっちゃいけないことをいっぱいしているんだよね。。。

部屋で好きだと告白して拒否られて雨が降っている時に、雨の中、泉を帰らせなかったら。。。葉山先生が泉の部屋でお粥を食べさせることもなかったし(笑)

電話の会話で、すぐに迎えに行ってあげたら 、もっと自分のことを好きになってくれるなんて言わなかったら。。。。泉が葉山先生の家の前で待っていて、二人の橋のシーンはなかったわけで(笑)

恋も愛もうまくいかない時は本当にうまくいかないんだよね。。。そんな恋や愛だからナラタージュしちゃうのかもね!(*^^*)

ナラタージュ。。。。また観たいなぁ。。。
葉山先生が大好き過ぎて!\(^-^)/
何回も葉山先生に会いたくなる作品だね(*^^*)
posted by まきちゃん☆ at 02:12| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月20日

今日の関西の読売新聞夕刊に潤くんの記事\(^-^)/

こんばんは♪(*^^*)

さすが読売新聞ですね(^з^)-☆

問い合わせをすれば地方にも発送してくれるそうです\(^-^)/

潤くんの葉山先生は心に残ると言うか今頃どうしてるんだろうかなーと考えてしまうんだよね。。。本当にいると思ってしまう、思わせてしまうところが潤くんの凄さ(^з^)-☆

陽だまりの彼女の浩介の時もどうしているかなーと最後思ってしまったもんね\(^-^)/

ナラタージュ。。。。ずっと大きなスクリーンでたくさん見たいからロングランヒットしますように(^з^)-☆
posted by まきちゃん☆ at 18:59| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松潤の手が一番イケそう。。。by 大久保さん

こんばんは♪(*^^*)

VS 嵐めちゃくちゃ楽しかったね\(^-^)/

潤くん。。。スマホを持つ手がめちゃくちゃ可愛すぎるんだけど、でもめちゃくちゃエロいと言う(^з^)-☆
ホント、罪な男(笑)

潤くん。。。のっち事件ということで記憶に残しておきます(笑)

それにしてもスーツがめちゃくちゃ似合うしかっこよかったね(^з^)-☆

スマホ打ちにしても飛行機を作って飛ばすにしても、めちゃくちゃ意外性と可愛らしさがいっぱいで萌え萌え!(*^^*)

潤くんって、ほんと可愛らしさとカッコ良さが120%で、どっちに転んでもステキすぎるんだよね(^з^)-☆

家のことでいろいろあって、明日は東京に遊びに行くつもりが。。。行けなくなってしまって残念(;´д`)

12月には絶対東京に行くぞーと思うのでした!(*^^*)
posted by まきちゃん☆ at 18:54| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月19日のつぶやき




















































































































































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2017年10月19日

2017年10月18日のつぶやき




















































































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2017年10月18日

2017年10月17日のつぶやき
















































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足から伝わる想い。。。ナラタージュ

こんばんは♪(*^^*)

失恋ショコラティエでも石原さとみちゃんが潤くんに迫るシーンでも、足がとっても効果的に使われていて、ヒロインの気持ちを表現していたね(^з^)-☆

ナラタージュも、かすみちゃんの足が潤くんの足が映るシーンがあるね♪(*^^*)
シャワーシーンの時の潤くんの足がとっても大きくて綺麗な足なんだよね(*^^*)
かすみちゃんの足は揺れ動くヒロインの気持ちや覚悟を表現するように、静かなんだけれど、とてもドラマチックに使われていたね(^з^)-☆

人間の足は雄弁に語るし、とてもエロティック(*^^*)

ナラタージュ。。。。やっぱり、何回見てもまた見たいなと思う映画だね(^з^)-☆
posted by まきちゃん☆ at 03:19| 大阪 | Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

潤くんの手。。。。ナラタージュ

こんばんは♪(*^^*)

次は、潤くんの手!\(^-^)/

大きくて綺麗で親指が反っているのがすごくいいよね(笑)

潤くんの手がだいぶ長いことアップになるシーンがあるから、もうそこが大好きだわ(笑)

潤くん手。。。。ラブシーンやベッドシーンでもとっても有効な役割を持っているんだよね(^з^)-☆
潤くんじゃないとできないラブシーンやベッドシーン\(^-^)/
潤くんが女子と近くにいるときは手のシーンに注目(笑)
潤くんとかすみちゃんとのシーンは、潤くんの手がとっても語ってくれていて、とっても素敵(^з^)-☆

潤くんの手。。。。ホクロがセクシーなんだよね\(^-^)/

ナラタージュは潤くんの手も堪能できる作品だよ(^з^)-☆
posted by まきちゃん☆ at 03:11| 大阪 | Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

潤くんの声。。。。ナラタージュ

こんばんは♪(*^^*)

ナラタージュ。。。。潤くんの声が大好き!(*^^*)

普通にボソボソと喋る葉山先生の声を出す潤くんも大好きだし、電話の声が、めちゃくちゃ良くて色気だだ漏れだよね(^з^)-☆

イヤホンで聞いていたい声なんだよね。。。潤くんの声(^з^)-☆

2009年のスマイルでも、病室でガッキーが寝ている時に、ガッキーからの手紙を読む潤くんの声が最高に優しくていいんだよね(*^^*)

2005年の花より男子の時も、電話から聞こえてくる潤くんの声がいいんだよね(*^^*)

潤くんの声。。。。低音で優しくて、とってもセクシーな声だね\(^-^)/
潤くんの声。。。。大好き!\(^-^)/
posted by まきちゃん☆ at 03:04| 大阪 | Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

柚子ちゃんに男友達がいなければ。。。ナラタージュ

こんばんは♪(*^^*)

人生にもしもはないけれど。。。

もし、柚子ちゃんに男友達がいなければ、葉山先生に相談していたら助かっていたかもね。。。
葉山先生も男友達がいなかったらもっと深く関わっていたかもしれないしね。。。

もしそうなっていたら、柚子と泉が葉山先生を取り合うナラタージュになっていたかもね(笑)

私は、柚子役の女優さん可愛くて演技が上手いなぁと思ったよ(^з^)-☆
心の不安定さと死の匂いを表現するのが上手だったね(*^^*)

潤くんは、とっても色っぽくてかっこよかった(^з^)-☆
葉山先生の瞳の色や雰囲気が大好きだなー\(^-^)/DMK2BhzUQAAvuuJ.jpg
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二世帯住宅。。。ナラタージュ

こんばんは♪(*^^*)

ナラタージュのストーリーの中でも出てくる二世帯住宅。。。うまくできる人もいればできない人もいるよね。。。

葉山先生の奥さんはとっても繊細だったんだよね。。。

私の学生時代の友人は、ご主人のお母さんではなく、ご主人の両親と同居している、二世帯住宅に住んでいるお兄さんのお嫁さん。。。義理のお姉さんにいじめられて精神的に参っておかしくなったと言っていた(;´д`)
ひどい鬱状態になってお姉さんが住んでいるご主人の実家には近寄れなくなってしまったと(;´д`)
ご主人のお母さんは孫を見たくて、夫婦で出かける時は孫を連れておいでと言ってくれたのをそのまま信じて連れて行ったら、お姉さんにこっぴどく怒られて(;´д`)
私が二世帯住宅で親を見ているんだから、あなたみたいな人は子供を預けに来てはダメみたいなことを言われたみたい(;´д`)
義理のお姉さんは義理の妹をいじめて、二世帯住宅で生活するバランスをとっているのかなぁ。。。
仲良くできたら一番いいのに難しいね(;´д`)
だから今でも友人は、ご主人の実家に行くことが出来ず、行くと気分が悪くなるらしくて。。。。
お正月は、ご主人のご両親が友人の家に遊びに来てくれると言っていたよ(^з^)-☆

そう言えば。。。。
高校時代の友人が家を建てたので遊びに来てと言うので行くと二世帯住宅だったんだよね\(^-^)/
すてきなお家でいいなと思っていたけれど。。。友人曰く。。。この家は土地は主人の両親所有、そして新築で建てた家は私たち夫婦の所有になっていると言っていたよ。
本当はお風呂を二つ作りたかったのに、主人の両親が1つでいいし、気を使わないんだから。。。いいよいいよという感じでひとつになってしまったと言っていた(;´д`)
最終的に友人は仕方がないので、このままではとてつもなくストレスが溜まるので夜逃げしていた(笑)
夜逃げと言っても夜ではなくて夫婦で考えて、昼間のご両親が留守の時を狙って、引越し業者に来て頂いて、荷物をささっと詰めて旅立っていたよ!\(^-^)/
その後、引っ越した県営住宅に遊びに行ったけれど、団地で住んでいる方が生き生きとして、楽しそうで健康そうだった(^з^)-☆


二世帯住宅って本当に色々あって大変なんだろうね(;´д`)

学生時代の友人のお姉さんが、とっても綺麗で美しい人だったんだけれど、お見合い結婚をして、とても裕福なお家に嫁いで行ったんだけれど。。。
二世帯住宅で親の洗濯など何もしなくていいと色々聞いていたのに、ほとんどお手伝いさん状態で寝る暇もないほど忙しく。。。

ご主人に、土日。。。話を聞いて欲しいと思っていたのに接待ゴルフで忙しくって話を聞いてくれる状態でなくて。。。

お姉さんは疲労困憊してストレスがかかっているなーと思っていたら、頭が円形脱毛症になってしまって、10円ハゲがたくさんできてしまって、このままでは死んでしまうと思って(;´д`)

実家に逃げ帰って離婚したと言っていた。。。

ナラタージュを見ていて思ったんだけれど、結婚生活って本当に大変だし忍耐がいるよね(;´д`)

好きとか嫌いとかそういうレベルではないのが結婚生活だよね。。。
どれだけ他力で生きれるかというのが、一番大切なのかもね(^з^)-☆

葉山先生。。。きっと練馬で幸せに暮らしていると(笑)
今度は、きっと奥さんと幸せになっていると思うよ(^з^)-☆
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posted by まきちゃん☆ at 00:42| 大阪 ☁| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ナラタージュへの投票は11月1日まで(^ε^)-☆Chu!!

報知映画賞読者投票:芸能:スポーツ報知 http://www.hochi.co.jp/entertainment/hochi_eigashou/ … #ナラタージュ #松本潤

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ナラタージュ。。。大好きな作品✨
posted by まきちゃん☆ at 00:11| 大阪 ☁| Comment(2) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月17日

2017年10月16日のつぶやき












































































































































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2017年10月16日

ひまわり潤くん。。。可愛い

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自分のことを花で例えるなら。。。ひまわりな潤くん。。。いいね!!
ユリやバラが似合う潤くん。。。だけど、ひまわりみたいで、太陽みたいだもんね(*´▽`*)
イタリアやスペインのひまわり畑みたいに、おおらかで、包み込む人だよね(^ε^)-☆Chu!!
のれん。。。ひまわりだもんね(*´▽`*)

潤くんの舞台。。。見たいなぁ(^ε^)-☆Chu!!
posted by まきちゃん☆ at 23:56| 大阪 ☁| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ナラタージュの傘。。。素敵

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初日、舞台挨拶生中継!に2回参加して。。。
ブリーゼブリーゼへ(^ε^)-☆Chu!!
ステキな葉山先生のパネルがいっぱい(*´▽`*)
紫色の傘・・・潤くんだね( ^ω^)・・・
潤くんが、最後。。。飾った紫色の傘(^ε^)-☆Chu!!
posted by まきちゃん☆ at 23:47| 大阪 ☁| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ナラタージュ」松本潤&有村架純、行定勲からの手紙に感無量「一番の宝物」

「ナラタージュ」の大ヒット舞台挨拶が、本日10月16日に東京・TOHOシネマズ 六本木ヒルズで行われ、キャストの松本潤、有村架純、監督の行定勲が登壇した。


本作は、教師と生徒という立場で出会った男女が時を経て再会し、禁断の恋に落ちていくさまを描いたラブストーリー。本日はあいにくの雨模様だったが、劇中で雨が印象的に描かれているだけに、松本は「今朝起きたとき雨が降っているのを見て、この映画っぽくていい日だなと思いました」と口にする。

高校教師の葉山を演じた松本は、「この作品に出会えたことで、自分の芝居の幅が広がったんじゃないかと思います」と語り、「やったことのない役でしたし、削ぎ落としていく方向で演じたので、自分が今までやっていた方法とはまったく違った。また映画に呼んでいただける機会があったら、全然違う役をやれたらいいなと思います」と意欲をあらわに。葉山への思いを抑えられなくなる泉役の有村は、「映画の面白さを改めて感じました」としみじみ語り、「作品が終わるまではあまりお芝居が楽しいと思えないんです。作品が終わったあと、初めて楽しかったと思える。葛藤しながら映画を作る楽しさを改めて感じられました」と本作を通して得た思いを打ち明けた。

行定は本作のヒットを受け、「首がつながった!」と安堵の表情。「これが当たらなかったら路線変えようと思ってたんですよね」と漏らす行定に、松本は「マジっすか!?」と目を丸くする。行定は「僕は人間関係のあいまいさが好きなんです。それを描くのって映画だからできることで、決してわかりやすくしなくてもいい」と真意を説明し、「これが駄目だったらもっと物語を重視したジェットコースタームービーみたいなものを(笑)。でももうちょっとこういう作品を撮る猶予をもらえました。ありがとうございます」と冗談を交えつつ感謝を伝えた。

ここで松本と有村の2人に、サプライズで行定からの手紙が司会者によって読まれることに。松本への手紙は2人の出会いから始まり、「きみは本当は不器用でそのぶん、誰よりも努力してここにいる人なのだと思います」「そんな繊細なきみとは、もっともっと自由に旅をしてみたい。次はどんな冒険をしようか? その日を楽しみにしているよ」と今後への期待がつづられた。また有村に向けては、「あなたほど寡黙で芯の強い女優を私は知りません。これまで幾多の努力を重ね、夢をつかみとったあなたは、本当に女優に拘ってきた人だと思います」「あなたにはかたくなに、これからも演じることに拘りつづけて欲しい。そして、日本映画史に残る女優になってください」とのメッセージが。

手紙はモニターにも映し出され、有村は文字を追いながら目に涙を浮かべる。そして「このようにお手紙をいただいて……今までやってきてよかったなと思いました」と言葉を絞り出した。松本は「この手紙をいただけたことが、この映画に参加して一番の宝物なのかなと思います」と述べると、ステージ脇のスタッフに口パクで「ハンカチ!」と呼びかける。そして「ここで俺がポケットからサッと(ハンカチを)出せればよかったんだけど、入ってなかったなー!」と明るく振る舞い、手で涙をぬぐう有村を笑わせた。

「ナラタージュ」は全国の劇場で上映中。



(c)2017「ナラタージュ」製作委員会
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posted by まきちゃん☆ at 23:36| 大阪 ☁| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月15日のつぶやき








































































































































































































































































posted by まきちゃん☆ at 17:01| 大阪 ☔| Comment(0) | 嵐 松本潤 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする